2008年7月16日水曜日

プロフィール

 思いつくままに特に好きな映画と好きな作曲家・歌手の代表を挙げてみると、「時代もの」ばかりだけど好み・かたよりがはっきり見えてくる。生きてきた時代をも投影している。

 このところ殊の外「芸術」に憧れを覚え「アーティスト」が眩しく見えるのは素養と素質に無縁のためか。果てまた我がメンタリティの荒みのゆえなのか。私は一応科学をやってきた。

 To be, or not to be: that is the question

 ―― ってなことを思っても次元が違いすぎか。

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