2012年12月3日月曜日

ドストエフスキーとラッセル卿


ドストエフスキーとラッセル卿
あらゆる堕落の中で最も軽蔑すべきものは、他人の首にぶらさがることだ(ドストエフスキー)

選ばれた者は、凡人社会の法を無視する権利がある(ドストエフスキー 「罪と罰」)

道徳律はつねに変化している(バートランド・ラッセル)
 
愛情を受け取る人間は、一般的にいえば愛情を賦与する人である(バートランド・ラッセル)

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