2010年4月19日月曜日

男の子です


男の子です
 生後3日ぐらいの「ボク」です。
 取り急ぎ日本にやってきました、写真でですが。

2010年4月17日土曜日

41年ぶりの遅い降雪タイ記録

41年ぶりの遅い降雪タイ記録
 4月も半ば過ぎなのに、17日朝、東京都心で降雪を記録した。雪が降った日としては1969年に並ぶ41年ぶりの遅さとなりました。
 ここらあたりもうっすら雪化粧、一応記録にとどめておきます。

2010年4月14日水曜日

New family member

New family member
 産まれました、娘のチャイルド。核家族化の影響で今や適当な表現とは言えないかも知れませんが、いわゆる「外孫」誕生の連絡を受けました。
 性別は彼らの希望でサプライズにしてあったので、産まれるまで秘密。大方の予想(希望的観測?)を違えて男の子でした。
 実のところは、誕生の直前まで“今や遅し“と現地で待機しながら待ち望んでいたのですが、帰国直後の産声となりました。聞くところによれば、名誉なことに”middle name”には小生の名前の採用を考慮してくれているようで当方の責任重大です。成長ぶりが楽しみです。

誕生直後(胎脂がついている?)(産湯の習慣は無いようです)


 (追記)娘のブログより:
 アメリカでは、生まれたばかりのベビーの胎脂は3-4時間とりません。だから顔にベッタリついているのが分かります。そして、日本でいう『おくるみ』。アメリカではスワドリングと言いますが、ベビーはこのようにグルグ ル巻きにされます。子宮の中にいる感じに近く、ベビーが安心するんだとか。

2010年4月13日火曜日

今月のにこバラ

サッチャー

2010年4月12日月曜日

永田チョウ

永田チョウ
 誰が書いたのか、3月に入って霞が関を中心にこんな怪文書が出回った。
 「永田チョウ・・・・日本にはナゾの鳥がいると云うが正体は分からない。中国から見れば“カモ”。米国から見れば“チキン”。小沢から見れば“オウム”のような存在。しかし自身は“ハト”だと言っている。もしかしてあの鳥は日本の“ガン”ではないか」 2010.5 文春より

2010年4月9日金曜日

ハワイの休日2

ハワイの休日2

Ocean view

ハワイの休日1

ハワイの休日1

Partial ocean view


開発途上のKo Olina地区

2010年4月3日土曜日

娘のブログから

娘のブログから

2010年4月1日
誕 生日はいつになるのかな~?
せっかく両親が日本から来てくれていますが、今はベビーの準備ができるまでグッと我慢。
今日は 両親を引き連れ、NST(Non-stress test:胎児心拍のモニタリング)をしてきました。定期的な陣痛の波はまったく来ておらず、ベビーも元気元気。ちょっと活発すぎで、ベビーが寝るまでし ばし時間を要したくらいでした。

そして嬉しい結果が。
エコーで羊水量を再度チェックしたのですが、 全くの正常範囲とのこと。どーいうこっちゃ。でもひと安心。きっとこの子はJののんびりした性格を引き継ぎ、の~んびり羊水を飲み込む練習をして いて肺機能の発達に時間がかかっているんじゃないかな。母はそう思います。

モニタリング中。

ベビーが生まれるまで暇を持て余している両親。我が家でお手伝いをしてくれています。
せっ せと働いてくれるお母さん。
たくさんの料理を作り冷凍。いつでも食べられるようにしておいてくれたり、身体 に負担のかかる掃除を代わってくれたりしています。本当に助かります。ありがとう!
そしてこちらは・・・予想通りの戦力外。
うそうそ。
買い物の重い荷物を持ってくれたり、お皿洗いをしてくれたりし ています。

2010年3月27日土曜日

ザリガニ真っ青、園児は目を白黒

全身が青色に変色したザリガニ
 茨城県稲敷市の幼稚園で、飼育しているアメリカザリガニが徐々に変色して青くなり、園児らをびっくりさせている。 市立新利根幼稚園の体長約10センチのザリガニで、園児に生き物に接してもらおうと、教諭の久保田あつ子さん(51)が昨年5月に水路で捕まえ た。
 捕まえた時は、体長が5センチほどで、灰色がかった色をしていた。市販の餌を与えて育てた。今年1月から体色の変化が始まり、3月に鮮やかな青色 になったという。久保田さんは「初めて見ました」と驚き、園児も「大発見」と大喜び。 県内水面水産試験場は「甲やハサミの形などからアメリカザリガニとみられる。青色は大変珍しい。もともと深い赤色で知られるが、青い色素も持って いる。何らかの原因で強く出たと考えられるが、詳しい理由は分からない」としている。(2010年3月27日15時03分 読 売新聞)

トヨタバッシング

トヨタバッシング

 オバマ政権のトヨタバッシングにしても、中国の毒ギョウサ事件にしても、実直真面目に行動する日本を、無頼漢が自己利益、保身のために不法、無法に対処している姿が見えてくる。
 昨年米フォード社は、速度制御装置の欠陥で大量のリコールに追い込まれたが、ほとんど問題視されなかった。
今回、リコールの主因となったアクセルべダルは米国のCTS社が製造した。

 カナダの新聞が報ずるに「トヨタは生け贄」。トヨタを凋落させることで、国産メーカーを再浮上させ、雇用拡大を目論む労組重視オバマ政権の冷徹な思惑、共和党政権なら政府として悪乗りすることはなかっただろうーーとの見解。 そこで・・・

* 問  ゼネラル・モーターズ(GM)の新しい社名は何か?
   答  ガバメント・モーターズ(GM)

* ハト首相がオバマに電話し、トヨタバッシングの自制を求めた。
  オバマは善処すると約束し、こう伝えた。
  “Trust me”