2008年10月8日水曜日

いつまでも生きている書き物

小生にとって雑誌「文春」は多分40年来の読者かもしれない。途中海外留学中には、何ヶ月か遅れのものを大学図書館で読むのを楽しみにしていた記憶がよみがえる。

最近「もう一度読みたい記事」なる非売品の冊子が送られてきた。少しのはっきり覚えているもの、多くのそうではない物があった。

 選ばれたものだけに、いずれもすごく面白く感心する内容だった。何十年経っても色あせない書き物に感動した一日でした!いくつかは古典と呼ばれるものになるんでしょうか?

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